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施設・設備


産学連携の強みを活かした開発環境と設備
浜松医科大学と連携した独自のPIT法を基盤に効果的な創薬へチャレンジ


当社は、浜松医科大学発のベンチャー企業として、産学連携体制を強化しており、大学内の分子イメージングセンターを有効活用するなど、最新の画像診断装置による解析を行っています。

浜松医科大学では、独自のPIT法を基幹技術に、画像診断装置の拡充に力を入れ、小動物用PET/SPECT/CTをはじめ、MRIやCTの臨床機を動物実験に活用できる体制を築いております。非臨床研究の段階から画像診断技術を組み込むことにより、臨床予測性の高い病態モデルの開発や新規医薬品の効率的な開発が可能です。
また、自社研究拠点として中央研究所とPrimate Center(300頭のカニクイザルを飼育可能)を有し、当社の特長である非ヒト霊長類(NHP)による非臨床試験の推進に充分な環境を整えています。

浜松医科大学内の画像診断装置

MRI

MRI

小動物PET/SPECT/CT

小動物PET/SPECT/CT

CT

CT

Primate Center

  • 飼育室
  • 薬理実験室
  • レントゲン室
  • 試薬調製室
レンタルラボ3室
信頼性基準下でのデータ採取(non-GLP)
AAALAC完全認証(2015年6月19日:Unit No.1564)

サル飼育室

サル飼育室

実験室

実験室

血管造影装置DSA

血管造影装置DSA

中央研究所

  • ラット・マウス飼育室
  • ウサギ飼育室
  • 薬理実験室
  • 試薬調製室
  • 生化学実験室
信頼性基準下でのデータ採取(non-GLP)
AAALAC完全認証(2015年6月19日:Unit No.1564)





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