



アレルギー・炎症疾患
薬効薬理試験

アレルギー性結膜炎モデル
e-mail:info@hpharma.jp
LPS誘発結膜炎モデル

浜松市北区新都田一丁目3-7
薬効薬理試験に関する
評価:皮膚炎症状のスコア化
>
>
アレルギー・炎症疾患
評価:色素漏出量の測定
・鼻洗浄液中細胞数(好酸球等)(B)
・リンパ節より採取した細胞を抗原刺激し、サイトカイン産生量を測定

お問い合せ
LPSで誘発した結膜炎に対するフルオロメトロンの作用について検討

評価:色素漏出量の測定

評価:色素漏出量の測定
ブタクサ等の花粉抗原を用いて能動感作したマウスへ点眼する。


株式会社
浜松ファーマリサーチ
TEL:053-543-4543 FAX:053-543-6444
アトピー性皮膚炎モデル
ブタクサ(RW)誘発/スギ花粉誘発
NC/Nga マウスに対し、ダニ抗原を塗布することによりアトピー性皮膚炎を誘発。
カラゲニン誘発結膜炎モデル
カラゲニンで誘発した結膜炎に対するフルオロメトロンの作用
について検討
・くしゃみの回数(A)
Copyright © 2011 HAMAMATSU PHARMA RESEARCH, Inc All rights researved.
小動物を用いた種々のアレルギー・炎症疾患モデルの受託試験が可能です。国民病とも言われるほど多くの方が
悩んでいる花粉症を評価する実験系として、アレルギー性鼻炎・結膜炎等のモデルがあります。
また、細菌等により誘発された眼の炎症モデルとして、LPSやカラゲニンで誘発した結膜炎モデルがあります。
アトピー性皮膚炎のモデルも評価可能です。