



Copyright © 2011 HAMAMATSU PHARMA RESEARCH, Inc All rights researved.
株式会社
浜松ファーマリサーチ
e-mail:info@hpharma.jp
中大脳動脈(MCA)血栓モデル(PIT model)

お問い合せ
中大脳動脈(MCA)永久閉塞モデル(Tamura model)
中大脳動脈(MCA)一過性閉塞モデル(Koizumi model)
薬効薬理試験に関する
※ラットとサルで3種類のモデル作成が可能です。
被験物質の作用機序などから、適切なモデル選択のご提案をいたします。
Therapeutic Time Window試験など、お気軽にご相談ください。
評価項目
・梗塞サイズの定量(24時間後TTC染色)
・MRI測定
・神経症状観察(運動機能や感覚機能など) ※急性期から慢性期まで評価可能
・各種機能評価(モンキーチェアを用いた餌取り行動、アップルテスト、テープ剥がし行動など)
※術前の調教が必要
■リハビリテーション効果増強剤の評価も可能
■その他の評価項目についてもご相談ください。

MPTP全身投与モデル
・対症療法剤の評価に適している
・カニクイザルのモデルでは、4代症状(振戦、固縮、無動、姿勢反射傷害)の評価が可能
MPTPヘミパーキンソン病モデル
・脳保護剤の評価に適している
・サルをトレーニングすることにより、餌取り行動などを指標にした機能評価が可能
※MPTP処置動物の販売にも対応可能です。
6-OHDA脳内投与モデルや各種線条体破壊モデルなど、お気軽にご相談ください。
・Mosconi&Kruger(M&K)モデル
・Segmental spinal nerve ligation(SNL)モデル (脊髄神経部分切結紮モデル)
・Chronic constriction injury(CCI)モデル (絞扼性神経損傷モデル)
※Chungモデルとも呼びます。
※Bennettモデルとも呼びます。
・Partial sciatic nerve injury(PSL)モデル (坐骨神経部分損傷モデル)
※Selzerモデルとも呼びます。
急性痛モデル
・ホットプレート法
・ホルマリンテスト
・酢酸ライジングテスト
神経因性疼痛モデル
・糖尿病性神経障害モデル
・抗がん剤による神経障害モデル

中枢神経系疾患
薬効薬理試験
現在、新規疼痛モデルの開発にも積極的に取り組んでおります。
その他のモデルにつきましても、お気軽にご相談ください。

浜松市北区新都田一丁目3-7
TEL:053-543-4543 FAX:053-543-6444
・カラゲニン誘発アロディニアモデル
その他
・内臓痛モデル
>
>
中枢神経系疾患
・MIA誘発変形性関節症OAモデル
・脊髄損傷後アロディニアモデル
・術後痛モデル

・ガン性疼痛モデル
・カプサイシン誘発アロディニアモデル